ハリ・シワが気になる全ての女性へ一生もののスキンケア

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 目元・口元のシワ、お肌のハリが気になる…今までと同じスキンケアで大丈夫?もう、高いエステや化粧品を続ける必要はありません!LED美顔器「FaceFX リジュー」は5年後、10年後に差が付く“スキンケア”お肌の活力を呼び起こし、  何年先も輝く肌へ。
 内側と外側からアプローチして肌を活性化し、 ハリと弾力をサポート。 熱:40~41℃の熱で肌全体を温め、温熱作用が血行を促して肌活力を上げます。スキンテクスチャー(肌感触)とスキントーン(肌色)をアップしてくすみのない柔肌へ。LED: 赤色LED(光)がコラーゲンを促進し、肌のハリや弾力をサポート。紫外線を一切含まない光なので、安心してお使い頂け、エステなど美容業界でも注目されています。
新発想のエイジケア! LED美顔器リジューの3つの特徴
LED美顔器リジューのPoint1赤色LEDと温熱ダブル作用で脱・エイジング肌!赤色LEDは、紫外線を一切含まない光で、コラーゲンを作るファイブロブラストに働きかけ、肌の内側からハリと弾力を与えます。肌の土台がしっかりすることで、エイジング肌のあらゆる悩みに対して総合的に働きかけ、若々しいエイジレスな肌へ。レーザーと違って、痛みを感じることなく安全に使用できます。 LED美顔器リジューのPoint2おうちにいながら美肌ケア!肌活力アップの充実感:今まではエステやクリニックでしか施術のできなかった赤色LEDによる美肌ケア。そのプロ仕様のLED光ケアをオウチにいながら自分のペースで手軽に体験できる家庭用美顔器リジュー。使い続けるごとに、内側から肌がどんどん元気になっていくような充実感で満たされます。 LED美顔器リジューの使い方 LED美顔器リジューのPoint3美容大国イスラエル発 光の専門家チームが開発!

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キレイの秘密はLED美顔器でした
リジューはどんな肌の悩みに効果があるの?年齢による肌の衰えのあらゆるお悩み(シワ・小じわ・シミ・たるみ・肌のくすみ等)に効果的です。 リジューは熱と光のダブル作用で肌全体の活性化を図りハリをあたえます。

小顔効果があると聞きましたが本当ですか?肌にハリを与え、引き締めることにより、お肌がよりシャープに見え、結果、小顔に見えます。

リジューを毎日使っても良いですか?リジューは毎日お使いいただく必要がありません。最初の6週間は、1週間に3日程度、1回のお手入れを10~20分程度続けて下さい。6週目以降は、週1回のメンテナンスで、若々しいハリと透明感のある肌をキープできます。

リジューを毎日使っても良いですか?お手入れの際は肌を清潔にし、ジェルやクリーム等は一切使用しないでください。専用の消耗品も必要ないので経済的です。

どの部位のお手入れができるの?目の周り(カラスの足跡)、目の下、頬、額、口のまわりと首などまぶたを除くお顔全体にお使いいただけます。目の周りのお手入れをする場合は目を閉じて行ってください。 皮膚が薄く脂肪が少ない部分は脂肪の多い部分にくらべ、早く熱くなりますので注意をしながら、お手入れしてください。

お手入れの後は、何かケアする必要あり?はい。リジューでお手入れをした後は、いつもお使いの保湿クリームをうすく肌に塗布し、円を描くようにやさしくマッサージをして下さい。お手入れ中の熱により肌の乾燥を感じる場合がありますので、保湿クリームでやわらげることができます。

男性でも効果はありますか?もちろん、お使いいただけます。今やエイジングケアは女性だけのものではありません。

副作用はあるの?お手入れをした部位に多少の赤味が出る場合があります。これは数分後には消えるものですが、まれに数時間残る場合があります。もし熱過ぎて不快と感じた場合はお手入れを中断して肌を冷ましてください。

下記のような医療用電子機器をお使いの方は使用しないでください。誤作動を招く恐れがあります。●心臓ペースメーカーなどの体内植込型医療用電子機器。
●人工心肺などの生命維持用医療用電子機器。
●心電計などの装置型の医療用電子機器。

リジューはどんな人が使えないのですか?下記のような方は使用しないでください。
●アトピー性皮膚炎のある方。
●アレルギー体質で特に肌が敏感で化粧品や衣類、金属類にかぶれやすい方。
●過度の日焼けで肌がヒリヒリし炎症を起こしている方。
●湿疹、乾癬、外傷、開放創あるいはヘルペスなどの活動性感染症のある方。
●糖尿病やその他の全身性疾患、代謝性疾患を患って皮膚状態が正常でない方。
●ステロイド剤を常用されている、もしくは3か月以内にステロイド治療を受けたことのある方。
●妊娠中の方。
●悪性腫瘍のある方。

使用できない部位はありますか?次のような部位には使用をしないでください。
●アザ、イボなどの暗褐色または黒色の斑点部分。
●かゆみやほてりや物理的刺激などによるシミのある部位、傷口の部位。
●口内や陰部など。
●まぶたの上。